3rd Factory
PV

3rd Factory Report 3rd Factory レポート

  • 行って、見て、聞いてきたシリーズ
    2018.12.6
    ネイルの可能性は無限!オーダーメイドネイルアプリ「YourNail」の楽しい使い方を社長に聞いてみた。〝株式会社uni’que(ユニック)〟
  • 行って、見て、聞いてきたシリーズ
    2018.11.29
    ソーシャル・ワークシェアリング「辞書」のスゴさとは!? 目標は世界一の辞書保有企業
  • 行って、見て、聞いてきたシリーズ
    2018.11.22
    オリジナルマンガ投稿プラットフォーム「マンガハック」が、マンガで未来を面白くする!〝エコーズ株式会社〟

What’s
3rd Factory?
3rd Factory とは?

BANDAI IoT WORKS や BN・Botを開発する株式会社バンダイ新規事業室は公式サイト「3rd Factory」や、公式Twitter「@3rd_factory」にて各ブランド・各商品の最新情報をお届けしています。
皆様とのコミュニケーションを通じて、より良い製品やサービスを開発するという想いのもと、公式サイト「3rd Factory」や公式Twitter「@3rd_factory」は開設されました。

Products 商品情報

未来と遊ぼう! with Future BN・Bot

未来への挑戦をベースに、
先端技術を体験できるコンセプトモデル

  • ガンシェルジュハロ
    ガンシェルジュハロ
    テレビアニメ『機動戦士ガンダム』の会話をするために生まれた対話型コミュニケーションロボット
    公式サイトへ
  • ZERONIC TECHNICS
    ZERONIC TECHNICS
    ガンダムの世界観を楽しみながら、ロボティクスやプログラミングを学べるSTEM学習教材シリーズ
    詳細を見る

未来と遊ぼう! with Future BANDAI loT WORKS

ネットの力で玩具を楽しく、
玩具とユーザーの新たな関係構築

  • Bischa
    Bischa
    いのちを吹き込む、魔法のビスケット。ぬいぐるみなどに装着し、おしゃべりを楽むCVスピーカー
    詳細を見る
  • パーティジョイAI
    パーティジョイAI
    懐かしいのに、新しい。スマートスピーカーを使ったAIと音声によるボードゲームの新たな感動体験
    詳細を見る
  • ディスクトップライブベース
    ディスクトップライブベース
    フィギュアと楽曲を組合せ、オリジナルライブのプロデュースが楽しめるスマートフォン連動型ステージ
    詳細を見る
  • アルゴロイド ALGOROID
    アルゴロイド ALGOROID
    作成したプログラムに基づき、地形の種類や周囲の状態を自動的に判断し、行動する自律型ロボット
    詳細を見る
  • loTコアモジュール
    loTコアモジュール
    玩具にセットすると、インターネットに繋がり遊びが進化
    詳細を見る
  • オンラインパートナー
    オンラインパートナー
    会話遊びが、遠くの家族を繋ぐ。IoTコアモジュールを使った新感覚コミュニケーショントイ
    詳細を見る

About Projects プロジェクト概要

未来と遊ぼう! with Future BANDAI loT WORKS とは?

未来と遊ぼう! with Future BANDAI loT WORKS とは?

BN・Botブランドは“未来への挑戦をベースに、先端技術を体験できるコンセプトモデル”をテーマに作られたブランドです。BN・Botブランドから最初に誕生したプロダクトは、コミュニケーション型対話ロボ ガンシェルジュ ハロです。

未来と遊ぼう! with Future BANDAI loT WORKS とは?

未来と遊ぼう! with Future BANDAI loT WORKS とは?

私たちは、IoTを「Internet of Toys」と捉え、新たに「BANDAI IoT WORKS」というブランドを立ち上げました。“ネットの力で玩具を楽しく、玩具とユーザーの新たな関係構築”がブランドテーマとなります。

PLAY STEMとは?

PLAY STEMとは?

2020年の小学校でのプログラミング教育の必修化や、「大学入学共通テスト」でのプログラミングなどの情報科目の導入検討など、プログラミングを始めとするSTEM教育へのニーズに向けた、バンダイとしての新たな提案。それが「PLAY STEM」です。
STEMを学ぶには、課題を与えられなくても自ら興味を持って挑戦し、自分で自分の失敗を分析し、クリエイティブに解決策を見出していくことが重要です。この過程は勉強というよりもむしろ、夢中になって遊ぶ子どもたちの姿と重なります。かつて遊びと学びは対立する概念でしたが、私たちは遊びの先にこそ、学びがあると考えています。